いろいろなパソコンと出会った

最初は、無料でもらったノートパソコンで、お茶をこぼして使えなくなった。

次は、格安のデスクトップパソコン。

音が出なくなったり、起動しなくなったり、いろいろトラブルはあったけれど、それなりに使っていたと思う。

そのあとは、格安のノートパソコン(とはいっても、今よりは割高だった)を何台か購入した。

それを家庭内LANにしたものだ。

ネットは、まだモデムからのISDN、ADSNだった。

格安ではないノートパソコンは、引っ越しをしてから、ネットもADSNにしてから購入した。

後、自作パソコンもこのころだったと思う。

そして、最初に買ったデスクトップパソコン(格安の)は、起動すらしなくなっていた。

(格安の)ノートパソコンのほうは、まだ起動していたけれど、うち一台は壊れて、もう一台は夫がしばらく使っていた。

あと、パソコンインストラクターをしていた時に、古いオフィスソフト(マイクロソフトの)が必要だったので、格安の(その時は本当に値が下がっていた)ノートパソコンを購入した(それも今では起動できていない)。

同時期に、Macのノートパソコンを買ったことがある。(もうすでに使っていないがまだ家にある)。

Macのノートパソコンは、その後購入したMacbookproとMacbookAirがあったが、どちらも売ってしまった。

この時にはすでにネットは光になっていた。

ADSNから光に移行するにあたって、1ヶ月も間があったのは想定外だった。

その時はフレッツ光だった。

今ではMacについてはノートパソコンではなく、デスクトップパソコンが家にある。

デスクトップのMacも欲しかったので、夢がかなってよかった。

あまり使えてはいないけれど。

今メインで使っているのは、Windowsパソコンだが、主に1階の部屋でノートパソコンを使っている。

2階にはデスクトップパソコンがあるが、2台のうち1台は起動できなくなってしまった。

本体のみ購入で、ディスプレイやキーボードは後から購入した。

本体だけなら自作したのが1台があるが、すでに起動不可になっている。

起動できたとしてもOSが古いので使えない。

一応最新OS(Windows11)が入っているので、今新しいパソコンを購入するつもりはない。

これからもパソコンは使っていきたいとは思うけれど、少しはパソコンを使ってお金になることをしてみたいものだと思う。

Macを起動するたびに、OSのアップデートをしている気がする

Macを起動する頻度が少ないせいか、起動すると「OSのアップデート」が始まる。

大きい画面を活かして、YouTubeの動画とか、Huluとか、iTunesの映画を見るときもある。

文書を作成とかにはあまり使わないのだけれど、起動しているときに、ブログを書くことはある。

最近、試験勉強で頭がいっぱいだったので、Macの起動回数も減っていたから、たまには、ずっと使っていたい。

真剣に、副業も考えてみようかと。

パソコンも、タブレットも、スマホも、MacもWindowsも、Chromebookも使えるのに、そういった仕事に就けないのは、もったいない。

せめて、電気代ぐらいは稼がないと。

Macのデスクトップが前から欲しいと思っていて、型落ちを買った。

Windowsのノートパソコンがあるので、Macのノートパソコンはいらないかなとも思う。

一人でそんなには使いこなせないし、置き場所もない。

経済的にも無理かな。

大画面を活かすなら、動画とかを見るほうがいいのかなと思う。

Macでもオフィスソフトは使えるけれど、MOS試験を受けるなら、Windowsパソコンがないとだめだし。

iPad、iPhoneなど、apple製品が多いので、もう少し連携とかして、使っていきたいなと思う。

AppleもWindowsも同じくらい好き、ときどきChromebook

Apple信者ってほどでもない、Windows一辺倒でもない、時々Chromebookも使う。

MOSやサーティファイの試験を受けようと思ったら、Windowsパソコンを使えないといけない。

スマホはiPhoneとAndroid(Xperia10Ⅲ)だから両方の知識も要る。

まあ、Chromebookは、ChromeOSだからさらに別物。

もちろん、Macの資格?もあるにはある。

ちょっと調べてみたら、Apple認定ヘルプデスクスペシャリスト、Apple認定テクニカルコーディネータ、Apple認定アドミニストレータの3種類だ。

まあ、仕事で使っているわけではないので、試験を受ける予定は今のところない。

情報処理系の試験は、今ではパソコンを使った試験に移行しているので、例えば、基本情報技術者試験を受験しようと思えば、やはりウインドウズパソコンの操作ができることが前提となる。

私が受験していた頃は、ペーパー試験だったし、試験も年2回だったけれど、来年度からは、随時試験が受けられるようだ。

ただ、受験料が値上がりしてしまったのはすごく残念だけれど。

仕事で使っているわけではないので、専門学校で勉強するのが一番だけれど、今はまだ検討中だ。

というのも、 サーティファイ試験の残り、「Excel1級」「Word1級」「Access2級と1級」を先に受験したいからなのだ。

Excel1級については、すでに申込済みだ。

Word1級までは、サポートが受けられるが、Accessについてはあくまでも自分でやらないといけない。(サポートといっても、他の講座と抱き合わせしないと受けられない)。

結論として、Apple信者でもない、Windows一辺倒でもない私としては、試験を受けるために必要なパソコンのOSを使って行くしかないのだ。

どのOSもそれぞれにいいところも、不便なところもあるけれど、それを理解した上で、これからも使っていくつもりだ。