図書カードで決済ができる

hontoというサイトでは、決済方法に図書カードを選択することができる。

ポイント交換という形で、ポイントで支払う。

クレジットカードのポイントが結構貯まったので、図書カードに交換することにした。

Kindleでは使えないが、hontoで使えるのは嬉しい。

購入したい電子書籍をカートに入れて、支払う時に、図書カードを選ぶと、ポイント交換という形になり、ポイント払いができるという仕組みだ。

前から知ってはいたけれど、今回初めて利用した。

なかなか書店へ足を運ぶ機会も減ったので、電子書籍(紙の書籍もある)販売サイトで、図書カードが使えるのは、嬉しい。

電子書籍は、コミックだったら、一冊の単価は安いが、それが複数冊になると、それなりの金額になる。

それを図書カードで賄えるのなら、嬉しい。

また、クレジットカードのポイントを貯めることになるが、図書カード1枚分はすぐ貯められそうだ。

電子書籍は、部屋が散らからないので助かる。

タブレットもスマホも容量多めにしているので、どの媒体でも読めるのが嬉しい。

電子書籍をhontoに変更

電子書籍をhontoに変更をした。

迷惑メールを送ってくるようなサイトからは、電子書籍を買うのをやめた。

購入済みの書籍は残してあるけれど、新規には購入していない。

Macの画面で電子書籍を読むと、画面が大きいのでとても読みやすくて便利だ。

書籍数も同じくらいはあるけれど、電子書籍リーダー端末だと雑誌は流石に読みにくい。

iPad miniでも画面的には小さい。

うちにあるWindowsノートパソコンもしくはMacの画面で見るのが見やすい。

2階のパソコンでも見られるかもしれないが、ギリギリWindows11が動くレベルなので、あまりいろいろなものを入れたくない。

hontoのいいところは、図書カードでも支払いができること。

実際にやってみたことはないのだが、手持ちの図書カードがあるので機会があれば、利用してみたい。

本を読むには専用アプリが必要だけれど、ダウンロードしてインストールは簡単に出来るので、利用頻度が上がった。

本(雑誌、コミックも含めて)専門店なので、目的のものをすぐに探せるのがいい。

Kindleはアプリで

Kindleでの読書は、アプリでしている。

以前は(夏頃)Kindle端末を使っていたが、夏頃に売却してからはアプリを使っている。

小説や漫画なら端末でもいいのだけれど、雑誌だとアプリの方がいい場合もある。

まあ、最近は漫画しか読んでいないのだけれど。

漫画といっても、無料の漫画。

無料期間が過ぎたら、辞めるつもり。

今まで購入した書籍があれば十分なので。

アプリで読む方が楽なのだ。

Kindle端末を愛用していた頃もあったのだが、今はわざわざ購入しようとは思わない。

通常よりも安い値段で買える時期は、1年で何度も訪れるので、そういう機会を狙う方がいい。

端末があるとつい、本を購入してしまうからまあアプリのままでもいいと思っている。