iMacでブログを更新している。
今日もiPad Proで遊んでいるゲームのこと。
久しぶりに、一個目と二個目のスロットで遊んだ。
二個目と三個目のスロットは、ひな祭り直前。
一個目はまだ季節は秋。
地域猫は、一個目のスロットがやや進んでいるが、完全ではない。
ゲームなので、季節で食べるものは作り置きしておいた方がいい。
山にせっせと通って、山草とか秋の味覚(栗とか松茸)を拾い集めている。
それは他のスロットでもやっている。
鯉はどのスロットでも大量に稚魚を釣り上げたので、頑張って育てている。
持てても10匹までなので、次のお祭りまでに育て上げておかないと。
射的と輪投げはなかなか難しい。
栗は必ずしも同じ場所に生えていないし、よく見ないと見落としてしまう。
松茸と山荘と、小豆については同じ場所に生えている。
全エリアを歩き回れば、手に入れられる。
春と秋が中心で、冬と夏には落ちていない。
1年通して通って(登ってみて)わかった。
冬は、枯れ葉を拾えるので登る価値はあるのかもしれない。
焼き芋作りに。地域猫ちゃんたちの好物の一つである。(個体差があるので、どの猫ちゃんも好きとは限らない)。
あと、ハートが極限まで減っている時に、栄養ドリンクと同じ効果がある。
秋は、蕎麦、小麦、大豆に加えて、さつまいもと大根も育てておくといい。
大根の葉は、七草の一つのスズシロが手に入る。
田んぼの方は、米ともち米を交互でもいいけれど、米多めの方がいいかもしれない。
もち米は、鏡餅の材料と柏餅、団子に使うことになる。
ぼた餅、おはぎは米を使うので、むしろあんこ(材料は小豆)が必要。
あと、柏(かしわ)の葉が山に落ちているので、忘れずに拾っておく。
夜の山登りは、大晦日(年越しそばを食べたあと)にしておいて、他は日中がいい。
落ちているものがよくわかるから。
虫取り(夏から秋にかけて)もできるし。
山に登ってしまうと釣りができないので、夜には戻ってきて、夜釣りをした方がいいかもしれない。
犬をお供に連れて行って「ここ掘れわんわん」をした。面白かったし、なんか可愛かった。
ちゃんとビックリマーク(!)が出るのでわかりやすい。一応2箇所は見つけた。まだ他にもあるようだ。
犬の名前を、一個目と二個目のスロットでは「コロ」にしていたが、三個目では「ポチ」にした。
花咲か爺さんという昔話にちなんで。
ところで、鯉の稚魚を飼っていて育て始める時に、名前を変えられるのだが、犬や猫の名前は思いつくけれど、鯉の名前はあまり思い浮かばない。
なので、「コッチャン」「イッチャン」「トト」「イケチャン」などにした。
鯉の種類がわかるように村長に伝授してもらったので、鯉の種類にちなんで、名前をつけるのもいいかもしれない。
家の前の川の岩のところに、七草の一つも落ちているし、冬になると家の田んぼのところに別の七草が生えている。
あと、村を歩くと落ちている(生えている)ので、忘れずに拾う。親切な女性からは葉がもらえるので、収穫後に訪ねる。
駄菓子屋でも、お菓子をコンプリートするとワッペンがもらえるので、コンプリートしてもらいに行くのもいい。
ゲームなのだから、楽しまないとね。
ゲームのやり始めで、釣り竿と虫取り網を作ったのはいいけれど、畑を耕していないので、毎回雑草が生えている。
雑草は干して干し草にすればいいけれど、数を打っても大したお金には変えられない。
ゲームの序盤でも、釣り竿があるなら、畑は耕した方が作物も育てられるし(作物の種は安い)料理にも使える。
包丁で刻んで、ペットのご飯にもできる。
糠(ぬか)漬けにもできるし。
子犬、子猫、ヒヨコ、のちには鯉の稚魚など、ペットが増えてくると、餌を準備しないといけない。
特に、子犬と子猫は、大人になるまでに餌がコロコロ変わるから注意だ。
大人になってしまえば、それこそ木の実でも構わない。(作物をカットするか、木の実を集めるかの違い)。
鶏は、ひよこの時期が少なめなので、木の実でいいと思う。
鯉の稚魚は、小麦や大豆を欲しがるし、大人になると鯉の餌にさつまいもと、小麦粉が必要になる。
大人になったら、売るか地主さんに渡した方がいい。(地主さんのところに行くのは、4種類)。
とくに、お祭りで上限まですくってしまった場合にはね。
最後の1匹は、池に残しておいて来年のお祭りまで置いておくのもいい。
まあ、そこはゲームをする人の好きにすればいいということで。
私はまたのんびり楽しもう。
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