iMacでブログを更新している。
iPad Proで遊んでいるゲームのこと。
にほんの田舎暮らしというゲームは、もともとタブレットやスマホで遊ぶ場合には、コントローラーには未対応のようだ。
なんか意図しない方向へ進んでしまうので、タッチ操作に切り替えざるをえなかった。
別のコントローラー対応のゲームをダウンロードしてみた(余計なお金はかからない)。
太鼓の達人というちょっと懐かしいゲームだ。(ニンテンドーWiiでやっていた)。
これならコントローラーに対応しているので、遊ぶことができそうだ。
まあ、私はタッチ操作でやっていたけれど。
太鼓は両側に分けた。
その方がやりやすそうだった。
さて、にほんの田舎暮らしのゲームのことだけれど。
経過年数は違えど、時期が同じになってきた。
スロット1で、ひな祭りをやった。菱餅はまだ食べていない。
スロット2と3は、ひな祭りまち(2月後半で止まっている)。
地域猫の進行状況は、まだまだといったところ。
タブレットが二つになったので、片方で攻略を調べて、地域猫はコンプリートしておきたい。
まあ、最後は消去法で、餌もおもちゃも当たりにはなるけれど。(手持ちにないと何もできない)。
資料館と、お寺と学校、あと神社の1匹と、親切な女性の家の1匹がまだ残っている。
頑固なおじさん、地主さん、村長さん、駄菓子屋のおばあさん、水車、祠あたりの猫は攻略している。
お寺の猫さんは、下の方にいる猫さんはもう懐いているけれど、上のお寺の境内や鐘撞(かねつき)堂にいる猫はまだ。
鐘撞(かねつき)堂の猫ちゃんは現れる時間帯が、午後になっているので、午前中何かの作業をしてから行かないと、会えない。
資料館の方でも、現れる時間帯が他の猫ちゃんと違っている。
全部で27匹いるのだが、1スロットで13匹が懐いている。
残り14匹だ。
2と3のスロットはまだゼロ。
まあ、信頼度のパーセンテージは、ガイドブックを見ればわかるようになっている。
さて、動画配信者のゲーム実況だけれど、みててイライラしてくるものがあった。
ついつい見てしまうのだが、見ていて、思わずツッコミを入れてしまう。
畑は耕したけれど、種を植えていない。(今は植えているけれど、普通に野菜だけ)。
相変わらず、井戸を作っていないから、川にわざわざ汲みに行っている。(これは先の動画で改善されているのか?)。
池と田んぼに水を引かないといけないのに、いつまで経ってもやっていない。(まあ、お金かかるしね。神社は解放したからお金出しておけば、進めるけれど)。
鶏小屋すら作っていないし、神社の修理もしていない。
もう少し先の動画をまだ見ていないから、もう少しは進んでいるとは思うけれど。
釣りもたくさんは釣らないし、草花とか雑草は序盤はどんどん売ってもいいはずなのに、売っていない。
夜作業用の灯りとか外で食べる用のレジャーシートもすぐには買わなかった。今はどちらもある。
作物も、料理に必要な(調味料むけの)種は買っていない。
まあ、それは遊ぶ人の自由だとは思うけれど、それをやらないといつまで経っても行動半径が狭いままだ。
コメントする人もいないらしく、ぶつぶつ言いながら毎回ゲームを進めている。
現実の感覚で、レジャーシートを出してから食べ始めようとしていた配信者もいた。
食べ物を選べば、レジャーシートは自動で出てくるのだけれど。
多分、流行っているから(ゲーム紹介動画を中心に配信している人)実況を始めたのだろう。
普段は全く違った系統のゲームをやっているようだ。(チャンネルを表示で、確かめた)。
ちゃんとわかってやっている人もいるし、自分の中で整理をして、遊び始めた人の参考になるように、動画を作っている人もいる。
ただただ、ゲームをしているだけの動画を配信している人もいる。
それもライブ配信なので、4時間越えはさすがにずっとは見ていられない。
30分前後にまとめてくれると見る方も楽なのだけれど。
ブログは更新しておこう。今日はもう少しゲームを進めたい。