iPad Proでブログを更新している。
無料セミナーのこと。
無料セミナーを受講したとして、その先は?
有料のものに移行を進められるのではないかと思っている。
無料で人を集めておいて、結局お金を取るセミナーもしくは教材を勧めるとか。
主催者側の心理なんてこちらにはわからない。
わかるのは人を募集しているということだけ。
確かに魅力的な講座内容ではあるのだけれど。
生まれ年指定で募集をかけるというのもね。
もちろん、在宅で仕事ができるのならそれに越したことはないのだけれど。
年齢的に面接を受けてもなかなか採用されにくいし。
きつい仕事なら別だけれど。
きつい仕事しかないので、応募しないのだけれど。
きつい仕事こそ元気のある若者にやらせるべきではと思う。
楽な仕事は年配者に。
募集する側は、若い人にチャンスをあげたいから、年配者は譲って(遠慮して)くれという。
それは不公平だなと思う。
もちろん、元気で体力が有り余っている年配者だっているだろう。
私がそれに当てはまらないだけだ。
ドラッグストアや百均は、立ち仕事だしそれなりに大変だけれど、募集があったので応募した。
結果は、どちらもダメだった。
今風にオンライン面接にしたのは失敗だったと思う。
百均の方は、録画面接だったので、相手の顔はわからない。
採用されれば頑張るつもりだった。
結局上手いこと言って、年齢でおとしていたのでは?と思う。
若い子(私よりも)の方がテキパキ動くし、指示も出しやすいから。
つくづく仕事が探しやすい世の中だなと思う。
在宅ワークにしても、40代、50代と明記されていて、60代とは明記されない。
人の話を聞くとか、相談に乗るとかの仕事は、人によっては向くだろうけれど私には無理かなと。
もちろん、占いにも興味はないし、料理とかも仕事に活かせるというほどではない。
手作り小物なんて、自分では作れないし、作られたものを買う方の立場なので。
それでも自分が本当にやりたいことを何か見つけたいと思う。
今年こそは。