iPad Proでブログを更新している。
去年、いったんiPad mini(第6世代)を売却したけれど、結局その後継機のiPad mini7を購入してしまった。
ベッドに寝転がってみるにはちょうどいい大きさなのだ。
iPad Proは、寝転がって見るにはちょっと大きすぎる。
それも、11インチではなく、12.9インチを選択した(整備済み品だけれど)。
解約済みのiPhone8plusでも試してみようと思ったけれど、やはりiPad miniぐらいの大きさの方が良かった。
値段的には安い方のWi-Fiモデルを選択した。ストレージ容量は多めにしておいた。
どのデバイスでも、画像や動画を保存(同期)しているので、容量は多めが良かった。
買取価格は、WiFiモデルよりもセルラーモデルの方が高めだ。
なるべく傷をつけないように丁寧に使っていればの話。
iPad mini7の後継(8)が発売されるらしい。
すぐには買わない。
むしろ、iPad Airか無印iPadの中古の購入を考えている。
もちろん、WiFiモデル。
すぐではない。
あまりデバイスを増やしても、使いきれなければ仕方がない。
特に、中古品の購入を考えているから。
新品の方が、売却時には値段も跳ね上がるが、新品を買う余裕がないのだ。
中古でも「良品」だったら、使っていくのに問題はない。
ジャンク品は買うつもりはない。
使えないものを置いておくスペースはない。
使えるものを置くスペースも確保するのが大変なのだ。
いずれは大きめのディスプレイも欲しいと思う。
iMacがいつまで使えるかわからない状態だから。
テレビよりは小さいけれど、他のデバイスよりも21.5インチなら十分大きいので。
もう少し後から出たものを(中古にしても)選んだ方が良かった。
もうOSはアップグレードできないので。
それでも使えるうちは使いたい。
ダイニングテーブルに置いたパソコンを充電とかアップデートしている時には、iMacが動かせるととても助かるのだ。