1日空いてしまった。
免許証の更新に行っていたので、疲れが出てしまい、ブログを更新せずに寝てしまった。
スロット3を昨日リセットし、新しく今日からゲームを始めた。
スロット2はしばらくお休みにする。(夏祭りが開催できなかった)。
スロット1もしばらく放置することにした。(同時進行はきついので)。
今回の課題は、2年目で夏祭りを開催にもっていくこと。
1年目の年末からやっていかないと、年中行事のコンプリートは難しい。
つまり早くから山を解放して(地主から買い取る)、山小屋を作るところまでやらないと、「初日の出」が見られない。
自宅から山登りをすると、日の出に間に合わない。
1年目は、除夜の鐘も鳴らさないといけないので、忙しい。
除夜の鐘を鳴らし、年越しそばを食べ、正月飾り(熊手と鏡餅は設置、しめ縄と門松は準備だけはしておく)をして、山小屋を目指す。
年賀状の投函も忘れてはいけない。
1年目は、柚子風呂やら、彼岸やらはできなくても気にしない。
大事なのは、年末から年始にかけての準備をしておくこと。
初日の出を見て、下山したら正月飾り(しめ縄と門松)をして、水まきとペットの餌をやって、買うものがあったら買って、初詣に行く。
七草粥を食べないといけないので、前年のうちに準備しておく。
鏡開きの後翌月は節分がある。
餅米と白米と大豆(炒り豆)をしっかり準備しておかないと。
後、ペットの成長とともに欲しがるエサが変わってくるので、最後の「焼き芋」「柏餅」その前の「だんご」あたりは、準備を怠らないようにする。
最後のエサをあげると、大人の犬と猫になる。ひよこからの鶏は、小麦とかを欲しがるだけなので、苦労はしない。
カット野菜を食べてくれるあたりが、どのペットも楽なのだが。
畑は3つあるから、作物も順番に作っていけばいいのだが、田んぼは一つしかないので、白米と餅米を順番に作っていかないといけない。大根は七草粥の材料の葉が取れるので、何回かは作らないといけない。さつまいもは秋には焼き芋を作るので、これも必要。
早いうちに、脱穀機、精米器、杵とうすなどを準備する。
収穫しても脱穀、精米ができなければ、何も料理できない。
塩だけは別。(海水を買っておくだけ)。
ゲームを何度も最初からやっていくと、何から順番にやっていけばいいのかが、わかってくる。
ただ、田舎生活1年目は、できることはやる、あとは来年の準備というところだろうか。
できれば、1年目でも七夕の短冊はゲットしたいけれど、山が解放されてないことには。
5月の後半ぐらいには山を解放して、山小屋を作るところまで行かなくても、笹の木までは行きたい。
山を入って、右側へ曲がっていく。
その後の手順はゆっくりやっていけばいい。
ただ海が解放されて、呪いを浄化するまでは、蛇が出てくるから、特に山歩きの時(夜間)は注意が必要だ。
カメラがあるといい。カメラを向けて撮影に成功すると、逃げていくので。撮影の練習台にはちょうどいい。
ただ、2年目で夏祭りをやるなら、1年目から一番準備に時間のかかりそうな、提灯を少しずつ作っていくといい。
スロット2を最初から始めた時には、提灯を全て作ることができず、夏祭りを開催できなかった。
準備すらできなかった。神社の向かって左側にベルが表示されて、必要なものがわかるようになっている。