iMacでブログを更新している。
ちょっとだけマウスが効かなかった。
有線マウスをつないでおいた。
あと、WiFiの接続設定がいつもと違っていた。
そのせいか、このサイトへの接続ができなかった。
今はちゃんとつながっている。
iPadで遊んでいるゲームのこと。
いよいよ、ウミガメが登場した。
産卵後の見張りまできたところで、いったん休憩した。
(3月の)ひな人形、(5月の)5月人形はゲットしておいた。
節句をしたあと、海へやってきた。掛け軸の前で、ひな祭り、こどもの日を選択しないと、カレンダーに記載されない。
その前の晩は、ウミガメ到着を待っていたら、いつの間にか自宅へ戻っていた。
白米(うるち米)は、年間を通して常に常備しておいた方が良さそうだ。
もち米はそんなに作っておかなくてもいい。菱もちと柏もち、鏡もちに使うだけ。
花見弁当が作れなかったし、彼岸もできなかった。
贈り物の最後の料理、七草粥と栗ご飯がギリギリに作れた。
どちらも、自分の分も作らないといけないので。
小麦と大豆は年間を通して多めに作っておく。鯉の稚魚の餌になる。後半は大豆のみになるので、気をつける。
最後の一回は鯉の餌を食べて、大人に成長する。
野良猫(地域猫)問題は、やっと1匹が懐いてくれて、家に遊びにくるようになった。
27匹中26匹までは確認ができたが、なつき具合は、まだまだと言ったところ。
おもちゃも餌も、候補を絞り切るところまでやらないと、いけないようだ。
4月と5月は山へ山菜取りへ、7月と8月は山へ虫取り(珍しい昆虫がいる)に、9月から11月ぐらいまでは、山へ松茸、栗、小豆拾いに行く。
年間を通して、家の前やその周辺で釣りもしておく。
季節限定でしか釣れない魚もある。
役場の人に売るのは、何も午後から夕方までずっと一緒にいなくてもいい。
それをしていると、釣りをする時間も地域猫のことも、虫取りもおろそかになってしまう。
役場の人が来る前に、虫取りや釣りを済ませておくのがベストだと思う。料理も作らないとだけど。
行商のおばあさんも、商店や駄菓子屋に行くのも、営業時間内に行く。
前年は夏祭りの時に、呪われていたので、大変だった。
今回は、準備は自動的にされるので、参加するだけでいい。
郵便屋さんから焼きそばをあと3つ買うと、種まきの極意を教えてもらえる。(お祭りの翌日)。
氷室小屋は作っておいたから、かき氷を今回は楽しむことができそうだ。
もちろん、氷も保管してある。
屋台の店員さん(村長と郵便屋さん以外)に贈り物をするのは、お祭りが終わる直前ぐらいが良さそうだ。
各スロットを遊んでいて気がついたのは、お祭りの準備で、提灯を指定された数だけ作っておくと、神社にベルが表示されるようになる。(序盤でお金をたくさん稼いでおけば、最短2年目でお祭りは開催できる)。
提灯ができていないと、表示されないので注意が必要みたいだ。
村長のメモを参考にするといい。
スロット1は残しておくとして、スロット2はリセットしても構わない。
同時進行は難しいから、今はスロット3を優先的に遊んでいる。
配信者だって、同時進行はしていない。
一つのスロットで遊んで、リセットしてまた遊び始めるみたいな感じ。
まあ、私は配信をしていないので、好きにやればいいだけのことだ。
ツッコミどころ満載な配信者の動画は、適度に見ている。
面白すぎて、なんか笑ってしまう。(コメントは他の人に任せる)。
そろそろ更新しておこう。