iMacでブログを更新している。
昨日の夜は、ネットがおかしくて、急きょMacBook Airを使ってブログを更新した。
そのあと、iPad miniなんかも接続ができていなくて、ルーターを再起動した。
今日はこの時間まで特に接続のトラブルはなかった。
あつまれどうぶつの森のこと。
全住民を近くに集めることができた。
崖上チームと崖下チームには分かれている。
メイン垢とサブ垢二人、住民三人は崖上へ。
残りの住民は崖下のほぼ1箇所(川は挟んでいる)に集めることができた。
家を訪問するのに、近い方が助かるのだ。
まあ、案内所とか空港からは離れてしまってはいるけれど、家具を飾ったりするスペースができてよかった。
住民の家横にも畑を作った。
まあ、たまには水をあげてくれるだろうし。(収穫はこっちでやるけれど)。
案内所横に、水場と崖を作った。
木を植えてはいないけれど、低木と余っている花を植えた。
シーズンじゃないので、花は咲いてはいないけれど。
ハロウイン用の家具もレシピをゲットして(たぬき商店にも売ってる)いるので、カボチャをたくさん植えている。
住民が教えてくれるもの、パチンコで撃ち落とすもの、メッセージボトルのもの、たぬき商店の既製品(商品化)などを合わせると、案外そろってしまうのではないかと思う。
ハロウイン当日にだけ現れるパンプキンからもらうレシピもある。
アメは毎日お店に通って、一つずつ集めていくようにしている。
橋を撤去するのはとりあえず一時的に中断しておく。
離島ツアーとか別荘作りとかに出かけられないので。
ピティエが家に来た時は、6部屋全部見せた。「他の部屋も見せて」と言われた。(まあ、「もっと遊ぼうよ」って言って、帰るのを引き留めたからね)。
その前に写真をもらった。
なのに、「島を出ていくかも?」っていう。(引き留めた)。
なんだか親しくなると、引っ越していく前兆みたいな?
他の過去の住民もそうだった。
合言葉を使ったり、写真をもらったりした後で、引っ越して行った。
なんだろう?もちろん、引き留めたって良いわけだけど。
離島に一緒に来た仲間はもう引っ越して行った。
たまに遊びにくることもあるけれど。
あと、移住希望者としてきた住民、土地を売り出したときに来た住民もいる。
離島ツアーで誘って移住してきたけれど、引っ越して行った住民もいる。
別荘作りを始めたら、同じキャラが来たけれど、島にいた時の記憶はないみたい。
島に遊びにくる住民と、別荘を作る住民は見た目は同じだけど、なんか違うみたいで。
ただ、口癖とかは同じ。
引っ越して行ったけれど、島に遊びに来てくれるのは嬉しいけどね。
なので、観光客にはとりあえず声をかけると。
サングラスをかけていると、分かりづらいから。
たまに予約を忘れてモヤモヤが出ている観光客もいる。
お世話する(心の)余裕がある時は声をかけるけれど、そうじゃない時は、向こうが帰ってしまう時間まで進めちゃう。
部屋のレイアウト(別荘もホテルの客室も)を時間をかけて考えるので、毎回だと疲れてしまう。
後で手直しなんていうのはかえって面倒くさいから。
その場でなるべく終われるようにいつもやっている。
ハピパラは、メイン垢で最後まで(エンディング)行ったけれど、毎回きちんとやっていた。
「時間をかけてくれてありがとう」なんて言われる。
最初は、2階建てとかは選べないし、もっと最初は部屋の大きさも変えられなかった。
仕切り壁とか柱とかが置けるようになるのは、かなり進んでから。
施設(学校、カフェ、レストラン、病院、アパレルショップ)を全て作ると、エンディングになる。
もちろん、別荘も上限まで作ることになる。
それをこなすと、メイン垢(サブ垢もエンディングまでやれば)がダンスのリアクションを教えてもらえる。
まあ、ダンスはできるけれど、歌は歌えないんだ。(住民や観光客は歌える)。楽器は鳴らすことはできる。
マイクの前でリズムを取るだけ。
カラオケの機械を置いたけれど、案内所の前じゃないと歌ってくれない。
一度通りかかったら、観光客が歌っていた。
野外ステージっぽく飾り付けてみようかな。
そろそろ更新する。