iMacでブログを更新している。
ここのところ、夜に更新していたが、今日は午前中に更新することにした。
YouTubeでゲーム配信の動画を見ている。
岩を見つけて、呪われたまでは良かったけれど、そのあとがいけなかった。
村の人に聞き込みは済んでいるので、あとは自分で何かを探さないといけない。
探して見つけるまでは、お寺に行っても何も助けてはもらえない。
探す場所は案外近くにあるのだけれど。
マッチとか釘が必要な作業はもうないみたいなので、(マッチはあるかもしれない)そこへいくとしたら、陶芸をやるようになった頃ということになる。
誰かがコメントをしてくれるとは思うけれど、本人が「ネタバレになるから、必要以外のコメントはあえて見ていない」と言っていた。
それではゲームが進まないから、今回のに関してはしっかりとコメントを読んでもらいたいものだ。
別の配信者の場合、まったくゲームが進んでいない。
ゲームの趣旨がわかっていないのか、人気のゲームだからやっているだけで、やり込む気がないのか。
ろうそくホルダーは買っておかないと、猫が保護できない。
駄菓子屋に行って話を聞いたまでは良かった。
「夜になると猫の鳴き声がする」と言っているわけだから、夜その付近を探さないといけない。
夜に作業するには、先ほどのろうそくホルダーが必要なわけで、それを買うだけのお金を持っているはずなのに、いまだに買っていない。
だから、寝るのがめちゃくちゃ早い。
ニワトリ(まだひよこ)も犬も成長するにつれ、欲しがるエサが変わってくるので、そのことも考えていなさそう。
私の場合は、犬と猫の餌を用意するのが大変だった。
何度やり直しても、そこでいつもつまづいている。
他にも季節の料理を準備できなかったりとか、いろいろ不備はある。
早い段階で(2年目)夏祭りができたのは良かったけれど。初年度に除夜の鐘も鳴らせたし。
山も買えていたので、初日の出を見ることができた。山小屋完成。
3年目に入って、早速つまづいている。
いきなり七草粥が作れなかったり、お雑煮が作れなかった。
米が足りなかったのと、にんじんが足りなかった。
大豆も節分には間に合いそうにない。
大豆や小麦は鯉の成長には欠かせないエサで、大人になる前の段階だと大豆が必要になる。
最後にあげるエサが鯉のエサなのだ。
2匹目も成長させたので、今3匹目に入ったところだ。
私がよく参考にしている配信者さんの場合は、結構いろいろ研究をされているようで、今のスロットで猫ちゃんたちが懐いたら、年間行事コンプリートを目指してみたいと思っている。
何度もやり直して研究されているから、とても参考になる。
ここまでゲームをやり込めるのはすごいと思う。
そろそろ更新しておく。